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風俗で実際にあったあんな出来事・こんな出来事を体験談で紹介します。

五反田のピンサロで働いてみて

夜の仕事も育児の関係で上手くお金を稼ぐことが出来ず、何か良い条件の仕事はないかと考えていました。家庭の事情もありますが出来るだけ短い時間で高収入を得られないかと思いインターネットで調べましたが、実際に高自給な仕事は期間店的なものや男性向けの重労働作業などしかありませんでした。年齢も若いというわけでもないので一般的に女性であれば食いつきそうな求人にも手がだせません。いまさらフルタイムで働こうにも雇ってもらえる可能性もないし、子供を預けるにも預けるところがありません。そんなこんなしていると、五反田のお店にたどり着きました。ですが、バーか飲食店かなと思っていたら残念ながら風俗店でした。道理で自給が良いなと思いましたが、印象とは裏腹に興味が沸いて来てしまいました。お店のホームページを見ていると、業種としてはピンサロ店で、一つのところに勤務なので、場所は五反田です。さらに、事務所で子供を預かってくれるということです。そして自給も良いので、興味を惹かれないわけがありません。仕事も、風俗ではありますがデリヘルのような極端に嫌なイメージではなく、ピンサロなので深い性的なサービスはないです。正直、まったくの素人などではないと自負しているので、思い切ってやってしまおうかなと。自分のことよりも子供や生活のことを考えると、託児所があったり環境の面では申し分がないです。これが普通かと思い他の風俗店も調べてみるものの、五反田のピンサロ店の会社だけのようです。これだけ手厚いならしっかりした感謝なのだろうという雰囲気も十分にあったので思い切って問い合わせることにしました。


デリヘル嬢になった理由

先日呼んだデリヘル嬢が、大学のときの後輩でした。こんな漫画みたいな修羅場って本当にあるんだなと、妙に冷静になりながら彼女を室内に呼び寄せました。彼女はしばらく目を合わさずに俯いていましたが、「●●先輩ですよね…?お久しぶりです…」と消えそうなほど小さな声で言いました。「うん、Aちゃんだよね?なんでこの仕事しているの?」と聞くと、大学卒業後ブランド品にハマってしまいクレジットカードの支払いがヤバイことになってしまったらしい。さすがに消費者金融にお金を借りずにはすんでいるけど、昼職のお給料ではとても返せる金額じゃないそう。それでデリヘルの求人を見つけて今に至るらしい。「チェンジしますよね?」と聞かれたが、知り合いとプレイをするというシチュエーションに興奮してしまい、そのままプレイをすることにしました。Aちゃんはとても驚いていましたが、結局最後までしっかりとサービスしてもらいました。フェラがかなり上手かったことにびっくりしました。

50歳くらいの女性でも有りでしょう

いつものガールズバーです。駅からほど近い雑居ビルなんで仕事の帰りに行ってますよ。終電10分前でもダッシュしたら間に合う距離なので気に入っています。というか心臓に悪いのであまりしませんけど、まあ10分あればなんとかなりますからね。それにさすがに終電となるとホームにいる車掌さんも多少待ってくれているのですよ。ということで綺麗なバイトの女の子がカウンターの対面にやってきました。ガールズバーの女の子は若いというイメージがありますけど、普通に30歳代とか40歳代の女の子もいますからね。それはお店で分かれているようで私が来ているお店はちょっと年配の女の子が多いのです。それでも新人の女の子が毎回いてそれが30歳くらいなのでこれがまたかなり新鮮なのですよ。求人募集なんかも年齢制限はありませんから、極端に言うと50歳くらいのおばさんが入店してもいいくらいですからね。もっとも採用不採用はあるみたいですけど、私は50歳でも上品な女性なら全然有りだと思いますよ。